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Amendoim Doce  ピーナッツのお菓子。

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いきなり、ずいぶんきっぱりとした顔立ちのおねいさんが登場しておりますが、
彼女はAna Maria Bragaさんという、
ブラジルではけっこう人気のある、朝の奥さま向け番組の司会者でございます。
(はなまるの岡江さんとはだいぶ毛色が違いまふ)

ゲストを招いたり、自らお料理をしたり、朝からまぁ大変。

でも実はわたしのお気に入りは、
Ana Mariaさんのお供をしている、

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オウムなんだけどね。
癒し系ではないの、小憎たらしい系なの。

さてこのAna Mariaさんが司会をする「Mais Voce」の
お料理本をブラジルで買ってきました。

で、何か作ろうと思ったんだけれど、
いや、テレビ見てて、すでに思っていたことではあるんだけれど、

量、多いわ~~
砂糖、多いわ~~~
クリームもすごいわ~~
ざばざば盛り付けるとるわ~~~~


呪文みたいに吠えとりますが。笑


で、一番取っ掛かりやすそうだった
「Amendoa Doce」
というのを作ろうと思ったら、
台所にアーモンドがなかったので、
つまみ用の殻付きピーナッツをちきちき剥いて、
「Amendoim Doce」を作りました。

お砂糖とお水と溶かしチョコレートで煮て、
その後、オーブンで焼いて作ります。

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(←煮た後、ちょいと休ませてます)





あ、それで思い出したけど、
「Amendoa アーモンド」 と 「Amendoim ピーナッツ」、

もちろん、その実自体は売っていますが、
その粉となると、ブラジルではピーナッツの粉しか売ってないの、なんでだろ?

反対に日本では、アーモンドプードルは売っていても
ピーナッツの粉は売っていないよね。

おかげであーた、わたくしその昔、
大好きなアーモンドプードルを使ったお菓子を作りたいがために、
州都ベロ・オリゾンチの中央市場の中のお店をいろいろ、
聞き込み調査をしましたのよ。

「ない。知らない。聞いたことない」

見事な三本立てで、大落胆。

なんで?なんで?
アーモンドって高級品だから、粉にするなんてとんでもない?

未だ謎のままでございます。



↑いつもありがとうござります。
by hi-sukesan | 2011-06-22 09:21 | ブラジルゴハン

パンケッカ Panqueca その2

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それでパンケッカなんですけどね、(前々回の続きなの。)

調子にのって、自分の家族が何人なのかも忘れて
くるくるくるくるパンケッカを作りすぎてしまったら、
翌日チーズを乗っけて焼けばおっけー。
 
ひねりはないけど美味しいのだから仕方がない(←最近何事にも開き直ってるんどす)


ちなみに、わたしの持っているパンケッカの本には、

・七面鳥ときのこ
・ストロガノフとパルミット
・鶏肉のフリカッセ
・ソーセージとブロッコリ
 
などなど、さまざまなバリエーションが載っております。

いろいろ巻いてみると、楽しそうだね。



↑いつもありがとうござります。


*2011年後半のカレンダーの到着をお知らせくださったみなさま、
ちょっと地味めの薄め写真が多いですが、あと半年、
また冷蔵庫などに貼り付けて、使っていただければ幸いです。
個人的には、ヒナウドさんちの朝食風景やサンパウロのバス写真が
気に入っていますが、けっこうモッサ缶が好きというお声が多くて、
やっぱりブラジルらしいものをみなさんよくご存知だなぁ。
メールありがとうございました♪

(国内にお住まいの方で、まだ届いてないよっ、という方がいらっしゃったらご一報ください)
by hi-sukesan | 2011-06-06 06:15 | ブラジルゴハン

パンケッカ Panqueca その1

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パンケッカは、ブラジルの家庭料理。

ムケッカの親戚のような名前だし、
ムケッカにパンでも放り込むんかい、と思ったら、
なんとまあーた、
パンケッカってパンケーキのことなんですって。

ブラジルのパンケーキの特徴は、
巻くこと、だそうで、

でも、日本とかハワイとかのパンケーキの厚さでは
巻けないじゃない?

なので、パンケーキとは言っても、
イメージ的にはクレープの皮のちょっと厚めと言ったところなのね。

初めに、ブラジルの家庭料理と書いたけど、
ホントのこと言うと、いっぺんもこの料理を
食べたことも見たこともなくて、

さてはぷれ吉(←うちのメイドさん)、作るのめんどくさくて、たばかりやがったな?!
なんて思ったそこのヒロコさん、
すぐに人を疑うもんじゃないわよ、めっ。
(今、このブログ、朝書いてるんだけど、なんとなく昨日の酒が残っている気がしないでもない)

調べたところ、家庭料理というだけあって、
本当にさまざまなパターンがあるよう。、
今回は、肉多めのミートソースに火を通したプチトマトといんげんを
中に入れてはぐるぐるしてみました。
そして、写真では見栄え上、ちょろりとだけ、
後でざばりとかけたのはホワイトソース。

パンケーキの生地に、ちょいとパルメザンチーズを入れたのもあって、
美味い美味い。

でもね、餃子とかさ、
作っているとどんどん脳内に花が咲いてきて、
誰がこんなに食べんの?!てな数を作っちゃうことない?

これもけっこうそのケがあって、
わたしら日本の(胃の)小さい夫婦では、食べきれないほどの量を作ってしまいました。

で、残りパンケッカはリフォームされて翌日に食べることになります。

次号に続く。



↑いつもありがとうござります。
by hi-sukesan | 2011-05-30 05:49 | ブラジルゴハン

フェイジョアーダ Feijoada

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ブラジル料理で最も有名と言えばこのお料理、
フェイジョアーダ。

昔、アフリカから連れて来られた奴隷たちが、
主人の食べない豚のしっぽや内臓などの肉を黒い豆と煮て食べたが、
その美味しさゆえに、主人もそれを食べるようになり、
そうして国民食と言われるほどにブラジル中に広まった、
というようなお話が、よくフェイジョアーダのルーツとして書かれておりますが、
どうもそうでもないらしい。

昔からヨーロッパなどで食べられていた、たとえばフランスのカスレのような豆料理が
ブラジルに伝わり、身近な材料で作ってフェイジョアーダになったという説もあるようで
ございます。

本日はのっけから、うんちく屋さんになっておりますわたくし、

実は、フェジョン(カリオカ豆を煮込んだシンプルなもの)はよく食べますが、
このホルモンと黒いんげん(Feijoao Preto)を煮込んだフェイジョアーダは
一度しか食べたことがない。

と言うのも、ブラジルに渡り、
うちのメイドさんとなってくれたぷれ吉に
「ブラジルの代表的な料理を作って」とお願いしたところ、
このフェイジョアーダを作ってくれたのだけれども、
内臓系のお肉を煮込む際の強烈な匂いが、
ブラジル慣れしてないわたしにはあまりにも強烈で、
以降、なんとなくフェイジョアーダ恐怖症のようになってしまったのでございます。
(ぷれ吉の名誉のために言うなら、ふだんのフェジョンは大変に美味しいです。
それに、ミナスではフェイジョアーダよりもフェジョン・トロペイロを食べるほうが一般的。)

そのようなお料理を自分が作ることになるなんて。

とは言っても、今回フェイジョアーダを作ったのは、
大好きな焼肉屋さんのお友だちから、内臓スジ肉をいただいたから。
(Oさん、Iさん、ありがとうございます♪)

黒いんげん豆がないのでカリオカ豆を使ったなんちゃって感満載のフェイジョアーダ、

本来、フェイジョアーダには付きものの、
コーヴィの炒めものはほうれんそうのゴマ和えだし(昨夜の残り感満載)
ファロッファも付けられなかったけれど、
ぷれ吉が言った、
「オレンジの輪切りは絶対よぉ~」
という言いつけだけはきちんと守って、アメリカ産オレンジの輪切りは添えました。

けど、
なんで、オレンジの輪切なんだ?



↑本日はご清聴ありがとうございました。
by hi-sukesan | 2011-05-16 06:06 | ブラジルゴハン

おうちブラジルゴハン。

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↑最近、青っぽい写真に興味が引かれていて、ちょっと写してみましたが、
なんか違うなぁ。
だいぶ違うなぁ。。



水曜日、親しい方をお招きして、
ブラジルゴハンを食べていただきました。

(写真はお昼間の仕度中の写真)

たいへん気に入っていただいたようで
とても嬉しかったです。

それにしても、
ミナスチーズとゴイアバーダsetを
あんなに気に入ってくれた酒飲み(笑)はたぶんいないと思います、Oさん!

(そしてブログ記事すべてを、3日もかけて全部読んでくれたひとなんて
本当にいないと思う。本当にありがとうござります。)


魔王チョコ、美味しっ!!
Iさん、ステキっ!!(笑)


ちなみにこの日のメヌぅは、

ステーキ(ファロッファとビナグレッチで)
海老のムケッカ(マンジョッカ芋入り)
コーヴィのにんにく炒め
ポンジケージョ
フェジョンとごはん
サラダ
ゴイアバーダとミナスチーズ
パパイアとアイスクリーム(これにカシスリキュールをかけたもの)

でございました。



↑本当に楽しい夜だったなぁ。
by hi-sukesan | 2011-02-18 05:47 | ブラジルゴハン

Natalなので、パネトーネ。ミニミニサイズ。

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Natal はポルトガル語でクリスマス。
ブラジルでクリスマスのパンと言えば、ご存知パネトーネ。
元々はイタリアのパンだけれど、
今頃は、ブラジルのスーパーに、
山のように積まれていることでしょう。
黄色の山。ああバウドゥッコ()懐かしい~

けど、実はあまり好きじゃなかったの。
なんか、中途半端なぶどうパンみたいでねぇ。

ところで、クリスマスの頃のパンとしてメジャーなのは、
パネトーネとシュトーレン(ドイツ発祥)でしょうか。
地元広島のアンデルセン(といえばデンマーク)をのぞいてみれば、
圧倒的にシュトーレンが幅をきかせておりましたが、
やっぱり北の国はシュトーレン?
南はパネトーネ? 
クグロフの立場はどうなるんだ?

うーん問題はとりあえず、
分類が大雑把なことだな。笑


さて、今年はミニミニなパネトーネを作りました。

なんか小さいとね、組み易しという感じがするのね。

ふつうは半年は持つと言われるパネトーネだけれど、
そんなに置いとく勇気はないなぁ。
(追記・パネトーネ酵母を使った場合は大丈夫なんだとか。今回はブラジル式で生イーストで作ってるからダメダメね)
てか、6個しかないので、
クリスマスまで残ってるとはまず思えない。

でもまとりあえず、これでクリスマスものはよし。

次はモチよ、モチ。笑




↑みなさま、ひと足早いですが、メリークリスマス♪♪
by hi-sukesan | 2010-12-21 17:36 | ブラジルゴハン

Tortinha Maracuja  小さなパッションフルーツのタルト


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またまた簡単なパッションフルーツのデザートを作りました。

ビスケット(40g)を細かく砕いて、
溶かしバター(大さじ1弱)と牛乳(小さじ1)をもみ込んでなじませたものを
小さなカップの底に敷き詰める。(ぎゅうぎゅうコップの底で押し込んだ)

そこに、
パッションフルーツ(2個分の中身約100cc)とコンデンスミルク(110cc)を合わせたものに、
ゼラチン5gをお湯大さじ3で溶かしたものを加えて混ぜたフィリングを流し入れたら、

*このフィリングはぱっちりと固まるので
 ちょっとゆるめがお好きな方はゼラチンの量を調整してくださいね。


冷蔵庫で一時間ほど冷やし固めて出来上がり。


小さなカップに4、5個分しかできませんが、
甘党でないわたくしの、夏のおやつにはこれが程よい量。

これから午前と午後に、一個づつ
ちみちみ食べるの。やっほー。



↑しかし、こんなか弱い胃で(笑)
現地の量に耐えられるかしら。。
by hi-sukesan | 2010-08-05 10:22 | ブラジルゴハン

アングー Angu


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お皿の左側は、今まで何度かUPしている、ミナス名物の
フランゴ・コン・キアボ(Frango com Quiabo オクラと鶏肉の煮込み)。
そして右に添えているのが、
アングー(angu)。

この一見、マッシュポテトのように見えるものは
とうもろこしの粉(Fuba)(コーンミール、コーンフラワーでOK)を使って作ったもので、

イタリアでよく作られているお料理「ポレンタ」と同じようなものでございます。


このお料理の作り方は簡単なんです。

簡単なんですけど、根気がいるんです。

根気がいるから、こんな暑いときに作るのは大変なんです。

えっとね、

お湯が沸騰したらちょっと塩入れて、
そこに粉放り込んでね、

ぐるぐる~ぐるぐる~ぐるぐる~

って、かき混ぜるの。

粉くささが無くなるまで、ひたすらかき混ぜるの。

最初は煮ているような感じで、それからは捏ねるような感じで

ぐるぐる~ぐるぐる~ぐるぐる~

30分はかかる。腕疲れる。おばさんよろける。


途中でゆるさを調節するために、
一緒に横で煮込んでいたオクラと鶏の煮込みの鍋からスープを足したりしたら
これがけっこう良かった。
それに気をよくして、スイートコーンもちょっと入れてみた。

(30分ものつらい労働の代償が
味のない粉の練りものじゃ、ちょっと悲しいような気がしたの)

このアングーは、煮込みの料理に添えると
(写真のように)ソースが纏わって美味しい。

ミナスで、鶏肉とオクラの煮込みにはアングーが添えられていることが多いのは
こういうわけなのですね。

そして、アングーは焼いたり、そして揚げたり、
いろいろな調理をして食べられることも多いようで、
そのお料理は、またいずれ作ってみたいと思います。 寒くなったら。体力あったら。



↑お暑ぅございますが、
おひとつよろしくお願いいたします。
by hi-sukesan | 2010-07-23 08:04 | ブラジルゴハン

Gelatina Colorida  ひんやりゼリーのデザート



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みなさま、暑中お見舞い申し上げます。

ほんとうに暑い毎日が続きますね。

おまけに湿度も高く、カラダがもうだるくてだるくて、
思うように動けやしない~なんて思ってらっしゃるそこのあたし(笑)

のような方に、こんなデザートはどないでっしゃろ。(こゆい大阪弁でより暑く)

ブラジルのカラフルゼリーという名のひんやりお菓子。

作り方はいたって簡単でございます。
市販のゼリーの素を使ってゼリーを作り、(できれば何種類か)
それをサイコロ状に切ってもよし、
また写真のようにスプーンですくって大雑把に重ねていってもよし、

そこに、やはり、溶かしゼラチンを入れて混ぜた生クリームをかけて冷やすだけ。
(出来上がり、がっちり固まっているほうが本場らしいですが、
ゆるゆるめになっているほうが私は好き。
また、甘さはお砂糖で調節を。
ブラジルらしくコンデンスミルクを混ぜてもお好きな方にはたまりません)

ブラジルには簡単ゼリーの素が、本当にいろいろな種類売られていて
そこで果物王国であることを実感します。



↑いつもありがとうございます。
本日もおひとつよろしくお願いいたします。
by hi-sukesan | 2010-07-13 10:16 | ブラジルゴハン

Cachorro Quente カショーホ・ケンチ



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Cachorro Quente とは何ぞや?

Cachorro は犬、 Quenteは熱い。

英語でHotdogと言えば、
すぐさまその形、味を思い浮かべることができるのに、
不慣れなポルトガル語では、


熱い犬?


風呂でも入っとったんかい。


まんま大阪のおばちゃんになって
つっこんだりしておりました。


さて、本場アメリカでは、ホットドッグと言えば何が入っているんだろう。
それはよく知らないのですが、

ブラジルではけっこう具が入っておりますのよ。

キャベツの千切りとか、もちろんウインナソーセージでしょ、
そこにトマトソースをかけないといけないし、その上にコーンもかけないといけないし、
そして忘れちゃいけないのが、
Batata Palhaと呼ばれる極細のじゃがりこみたいなやつ、
これがカリっサクって具合に、けっこう食べるとアクセントになるのね。
これ、ハンバーガーにも出没率高し。

そして最後に食べる段になって、
トマトソースが入ってるっちゅーのに、
またケチャップとマスタードをどしどしかけます@現地。
そこに置いてあるもんは、かけにゃ損!です。笑

今回は、現地のマスタードがなかったので、
粒マスタードをパンに塗りつけました。

あのブラジルのマスタードは、ゆるゆるでとろとろで、
あまり辛くないもんだから、1本があっという間に無くなってしまっていたなぁ。

ちなみに、
ケチャップはカチュッピ、
マスタードはモスタルダと言います。

言葉がビミョーにズレてて、ちょっと楽しい。

今回焼いたパン、Pao para Cachorro Quenteは、
リッチとリーンの中間みたいな配合で焼いてみました。




↑いつもありがとうございます。
本日もおひとつよろしくお願いいたします。
by hi-sukesan | 2010-07-06 14:16 | ブラジルゴハン


「めおとぜんざい in Brasil → in Toquio」から「ブラジルゴハン」へ。大好きなブラジル料理やブラジルグッズ。黄色と緑ばかりじゃありません。Eu amo BRASIL


by hi-sukesan

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エキサイトブログさんの、ピックアップブロガーに取り上げていただきました。マイクマークをクリックすると、インタビュー記事にとびます。
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ここに載せているブラジルゴハンは、ブラジル・ミナスジェライス州3年間の滞在中 に教わったことや、現地で買ったお料理の本などを元にして作ったお料理で、日本でも作りやすいように、アレンジしているものもあります。写真に写っている器や小道具もブラジルモノ多し。
ブラジルの広さは日本の約23倍。ミナスジェライス州の広さは日本のまるまる一個分。ところ変われば料理も変わる。いろいろなブラジルゴハンを楽しみたいな。
[レシピ](Excite Kichen)
本場ミナスジェライス州・ポンジケージョ

(2013/3/6 改訂しました)


*ブラジル家庭料理を、広島県内の公民館などで教えています。問い合わせはコメント欄に鍵コメントで*


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*「めおとぜんざい in Brazil」を
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