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*今年もありがとうございました*

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今年もいよいよ終わり。

今日はホームベーカリーでお餅をついて、
オットとふたりで丸めました。

いや、写真の鏡もちの構図なんですけどね、
他所の、小さくて可愛いお子がいる方のブログなどでよく見かける構図を
真似してみましたの。
オットの手も、わたしにはちょっと可愛く見えるので、

、、なんてーことはまったく思っておりませんけれどもね、もちろん。笑


さて、今年も一年、このブログを読んでくださったみなさま、
本当にありがとうございました。

ブラジルに行くまではネタに困り続け、
行ったら行ったで、今度はだらだらと旅日記が続いて未だに終わらないという始末、
本当にもう、どうしようもないブログではございますが、

来年もまたどうぞよろしくお願いいたします。

みなさま、よいお年をお迎えくださいね。



↑今年一年ありがとうございました。
ここまで来たのもみなさまのおかげでございます。
by hi-sukesan | 2010-12-30 13:45 | 日本でいろいろ

ブラジル10日目ベロ・オリゾンチ。 町にて。

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実はまだ続いてましたの、ブラジル日記。笑
足掛け2年の連載になっちまいましたわねぇ。

写真は、BHショッピングで食べたパッションフルーツのムース。
甘すぎず、、てか、今頃は、ブラジルのデザートも、
ほどほどの甘さ加減のものが多くなってきているような気がしました。

もちろん田舎にゆけばまだまだ、
「砂糖使わな損」みたいなものが主流でございますけれどもね、頭割れそうなやつ。


で、ベロなんですベロ。
わたしにとってはちょっとやりにくい都会の町ベロオリゾンチ。

泊まっていたセントロのホテル近くは、
坂はすごくて呼吸困難になりそうだし、(パじゃない急傾斜)、
人もなんちゅーか、
「温かいお人柄」っていう感じではなかったのでございます。

そんな街角で、
わたくしの唯一の安らぎであったのがこのひと。



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いや、なんかここで、
いつも買ってたんスよ、アメを。

何十年、この路上で商ってますっていう感じがよかった。

そんで、このおやじの粋なところが
彼愛用の椅子でね。




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コクヨか。

カバーも粋だし、
気に入ってたなぁ、このおやじのたたずまい。


ところで、町でわたしがすごく気になるもの。

これはベロに限らず、ブラジルでは本当によく見かけるアート(?)で、
(日本ではこんな大がかりなものはないよね。)

わたしはほんと、頭を悩ませておりました。


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どうやって書くんだよ、ここに。

器用すぎるやろ~。


大道芸もやっていました。


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なんか、ピントが違うところに、、(涙)
何やってるのか全然わからんし、もちろん覚えてもいない。
芸よりも、前にいるおねいさんの肩もろだしが目立っとるがね。


ま、とにかく、
ベロはこういう町です。

(↑なげやりなまとめ。)



↑いつもありがとうございます。
by hi-sukesan | 2010-12-27 10:48 | ブラジルだぁ*2010

Natalなので、パネトーネ。ミニミニサイズ。

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Natal はポルトガル語でクリスマス。
ブラジルでクリスマスのパンと言えば、ご存知パネトーネ。
元々はイタリアのパンだけれど、
今頃は、ブラジルのスーパーに、
山のように積まれていることでしょう。
黄色の山。ああバウドゥッコ()懐かしい~

けど、実はあまり好きじゃなかったの。
なんか、中途半端なぶどうパンみたいでねぇ。

ところで、クリスマスの頃のパンとしてメジャーなのは、
パネトーネとシュトーレン(ドイツ発祥)でしょうか。
地元広島のアンデルセン(といえばデンマーク)をのぞいてみれば、
圧倒的にシュトーレンが幅をきかせておりましたが、
やっぱり北の国はシュトーレン?
南はパネトーネ? 
クグロフの立場はどうなるんだ?

うーん問題はとりあえず、
分類が大雑把なことだな。笑


さて、今年はミニミニなパネトーネを作りました。

なんか小さいとね、組み易しという感じがするのね。

ふつうは半年は持つと言われるパネトーネだけれど、
そんなに置いとく勇気はないなぁ。
(追記・パネトーネ酵母を使った場合は大丈夫なんだとか。今回はブラジル式で生イーストで作ってるからダメダメね)
てか、6個しかないので、
クリスマスまで残ってるとはまず思えない。

でもまとりあえず、これでクリスマスものはよし。

次はモチよ、モチ。笑




↑みなさま、ひと足早いですが、メリークリスマス♪♪
by hi-sukesan | 2010-12-21 17:36 | ブラジルゴハン

引き続き、

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なかなかブラジル旅行記に戻れない
今日この頃でございます。
ブラジル記事を楽しみにしていてくださる方には
本当にごめんなさい。

依然として体調がもひとつで、
何をやってもぱっとしないのですが、
わたくしの中の物欲だけは衰えないらしく、
衝動買いしてしまいました。ホームベーカリー。

狙いは、モチ、です。

ぷにぷにの、つきたてモチをさわりたい。(うっとり)





↑声が出ないのは風邪のせいではなく。。
by hi-sukesan | 2010-12-20 08:01 | 日本でいろいろ

本日は。

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ちょっと病っております。
今年はのどが痛くなり、
ちょびっと発熱するパターンが多いみたい。

みなさまもどうぞ
ご自愛ください。







↑すぐに復活予定。だって忘年会が。。
by hi-sukesan | 2010-12-16 09:08 | 日本でいろいろ

ちょっとまたブラジルはお休みで。って、これじゃ年内には終わらない。笑

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↑最近の朝ごはん。
10種類の野菜や豆の入ったキーマカレー。
下にあるごはんも十六穀米なので、
なんかもう混ざりに混ざっちゃってワケわかんないね。


ところで、
今日朝起きたら!

目がかゆいっ!

もう飛んでるのか花粉(涙)

飲みすぎだぞわたし(さりげなく近況)



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ところでこの前、今はやりの断捨離とかいうのを敢行しまして、
うちの食器棚を整理しました。

と言うのも、食器を思ったときにすぐに取り出せないのは
わたしにとっては、けっこうストレスだからなんだけど、
写真見たら、これでもまだ多いような気がするなぁ。

人間、立って半畳寝て一畳だしなぁ。




↑つぶやき日記でした。
by hi-sukesan | 2010-12-13 08:42 | 日本でいろいろ

ベロ・オリゾンチの夜。

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ベロ・オリゾンチの夜を、わたしがどう過ごしていたか
聞いてください。

以前からわたしは、ミルトン・ナシメントが大好きで、
ミルトンと言えば、ミナス音楽、
70年代から80年代にかけての、ミナスジェライス地方のアーティスト達の音楽活動は有名だけれど、
時を経て今、ミナスの夜に、どんなミュージシャンたちがどんなふうに活躍しているのか、
わたしは一度この目で見たかったのです。

それにしても、ここベロでわたしはひとりぼっち、
夜のライブショーを見にいくのは、とても勇気のいることでした。
でもひるんでいてはいけない。

とりあえず1夜目。
ルームサービスの特大ハンバーガー(写真)で腹ごしらえをしたわたしは、
ホテルのフロントマンの若いにいちゃんに教えてもらった、
「今一番、盛り上がってるのはここ」であるらしいライブハウスに。

大失敗。

当然のことですが、
ミナスで音楽やっているミュージシャンが
みんなミルトンなわけではございません。

次の夜。

前夜で懲りて、今度は自分で一生懸命ネットで検索した結果、
けっこう大きいライブハウスなのだけれど、そこでは毎夜、
たくさんのひとがつめかけ、熱気に満ちたショーが行われているという。
これに行こう。

とりあえず電話をして、ショーの開始時間を確認。
今日のショーも素晴らしいものだよ、とおにいさんが言うのも確認。

そこまではよかった。

とんちきなわたくしは、ショーが9時開始とにいちゃんが言ったのを8時と勘違い、
たぶん店が開くのは7時ごろだろうと、
ベロの町はずれにあるその店に、タクシーで乗りつけたときには、
店には明かりひとつついておらず、そこでしばし呆然。

幸いにも、親切なひとであったタクシーの運ちゃんが、
「この近くに大きなショッピングセンターがあるから、
とりあえずそこで時間をつぶしたら」と提案してくれた。

そして時刻は8時を過ぎ、ライブハウスへと戻り、入店のために並ぶひとの列へ。

さあそしていよいよ私の番が来て、やっと店内に入れる!と思ったら、

ボブ・サップみたいな黒服のおじさんが、
「身分証明書を見せてください」
と、痛恨の一撃。

パスポートなんか持ってきてないよ考えもしなかったよ。。

けど、けっこうなタクシー代を払って、ここまで来たんだ、
おばさん、あっさり引き下がるわけにはいかない。

「わたしはこの素晴らしい有名なお店に来るために (さっきネットで調べたばっかりだ)
わざわざ30時間も飛行機に乗ってきたの。  (タクシーに乗ってたのは30分だ)
だから絶対に入れてもらわないと困る」

この軽いホラが功を奏して、やっとこ入店することができた。


さてそして、安堵して席に落ちつき、ショーが始まるのを待つも、

今度はショーが、1時間経っても2時間経っても始まらない。

生ビール3杯にカイピリンニャ5杯。

もくもくと飲んでる日本のおばさんは
さぞや不気味であったことだろう。

でも飲んでる本人は、もうどうでもよくなっているのだからどうでもいい。

さてそして、結局ショーが始まったのは夜11時半。
(これがブラジル時間というものだわよね。忘れてたわ)
そのショーの1部終了時刻は午前1時半。


幸運なのは、その夜のショーがとても素晴らしかったことで、
田舎の音楽、垢抜けない音楽とばかり思っていたセルタネージョ
(ブラジルの、言わばカントリー音楽)がこんなに楽しいものなのかと
たくさんのジモシーと一緒に踊りながら、心から思えたこと。

楽しい夜でした。

この夜見たバンドは、もちろんこのひとたちにすごく影響を受けてます。
このひとたちとは、もちろんセルタネージョ界の超大御所、
Zeze di Camargo & Luciano



↑初You Tube貼り付け。


けど待てよ、

わたしは、ミルトンを求めて出かけたのではなかったのかしら?

(セルタネージョとミルトン、全然違うじゃん。ああ)



↑いつもありがとうございます♪
by hi-sukesan | 2010-12-09 11:23 | ブラジルだぁ*2010

ブラジル10日目ベロ・オリゾンチ。  Mercado Central de Belo Horizonte

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田舎町での、のーんびりとした滞在を経て、
ひさしぶりに大都会にやってきたわたくし。

車窓にベロ・オリゾンチの高層ビルが林立する景色が見えてくるや、
にわかに胸がどきどきしてきて、

「都会や~都会や~都会には悪いひとがいっぱいや~」


って、
いまどき、どんな日本の田舎に住んでるひとも口にしませんわ、こんな言葉。 苦笑

でもわたくしにとって、ベロ・オリゾンチという都会は、
どうにもサンパウロより怖いところという印象があって、
それは、
建物も道もあまり小ぎれいではなく、全体的に暗い雰囲気である上に、
サンパウロのように、日系人を含む東洋人に遭遇することがほとんどない、
観光客らしきひとも見当たらない、
まあ、そんなこんなで、
7年前、一番最初にこの地に降り立ったときから、わたしの中では、
ベロ=不気味という図式が成り立っていたからなのでした。

しかし、負けていては、買い物はできない、ブログのネタも拾えない。

まず行くところはここ、と決めておりました、
中央市場  Mercado Central de Belo Horizonte 。

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ここも、サンパウロのメルカドンとは違って、
まったく開放的ではない、どころか、
閉鎖的に輪をかけて、その通路は迷路のよう。
ほんとにわかりにくいったらありゃしない。

でもそういうところのほうが、掘り出しものが見つかるような気がするのね。


まず↑トップの写真は、干し鱈(バカリョウ)の店。
やっぱりどこで見ても、高価な食材ですわね。


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駄菓子屋のように、こまごまとお菓子を売っているお店。
だけれど、ここで小さなお菓子をひとつ買おうとしたら、
おじさんに大変いやがられました。


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これが欲しかった。
パン用ミニ蝿帳。

でも、うちに着くまでにきっと壊れているだろうと思ってやめた。


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そして、こんなふうな、額に入った田舎風キッチンのミニチュアみたいなものが
たくさんあって、うっとりと眺めておりました。
でも買えなかったなぁ。

と、写真はこれだけ。

いろいろ写したいと思うところはあったんだけれど、
大きなカメラを取り出す勇気が出ませんでしたの。

まだベロにビビっているわたくしでございます。

さあ、いつこの緊張感が途切れるでしょうか。

(もうすぐ。)



↑いつもありがとうございます♪
by hi-sukesan | 2010-12-06 09:01 | ブラジルだぁ*2010

ちょっとひとやすみ。

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↑ ホテル・ベロオリゾンチプラザでの朝食。

朝からパッションフルーツのケーキとか食べてるじゃんわたし。(後ろに見える)
ブラジルのホテルの朝食バイキングには、パンと同じくらいに甘いもんが並んでいて、
みんな、わしわしとたくましいように食べていましたが、
いつのまにか私もその様式に染まっていたらしい。

12月に入って、いよいよ忘年会の季節が到来。
甘いもん食べてる場合ではございませんの。
お酒がわたしを待ってますの。

ちょっと肩が痛むけど(50肩)
体調整えて、12月を乗り切りたいな。

ところで飲みといえば、
先日、近所の居酒屋さんで、オットとごきげんさんで飲んでいたとき、

さあそろそろ帰りましょうかと、
ちょっとそこにいた店員さんに、
「お勘定お願いします~」と言ったら、

「はい。ふろふき大根ですね」

と元気よく答えられました。


すごい。
こんなすごい聞き間違い、聞いたことない。
一字一句違っとります。(笑)



↑楽しい12月になりますように♪
by hi-sukesan | 2010-12-04 08:58 | 日本でいろいろ

9日目ベロ・オリゾンチ。 鶏の、、、の煮込み

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今日から12月ですねぇ。

ところが、ブラジル旅日記はまだ続いております。
サンパウロ→ぴらぽ→そして、ミナスジェライス州の州都ベロ・オリゾンチ。

さて、長いこと旅をご一緒してくださったウイルソンさんとも、
このベロ・オリゾンチで、いよいよお別れでございます。

ベロに到着し、最後に一緒にお昼ごはんを食べましょうということで
ウイルソンさんが、ミナスの隠れ名物料理と言われる、あるお料理を
食べに連れて行ってくださいました。

このお料理については、以前からオットが、
「なんだいチミ、まだあれを食べに連れて行ってもらったことがないのかい?ほおおお」
と、無理めの東京弁でエラそうに言っておりまして、

さてそれはいったい何なのかというと、


鶏の血の煮込み料理 Frango ao molho pardo


なのでございます。
(「pardo」は茶色の、という意味で、このお料理の色を表している)

新鮮な鶏の血を使わないと作れないというこのお料理、

話には聞いていたけれど、
本当に美味しいのだろうか、
生々しい味がするのではないだろうか、
オットの話は信用できるのだろうか、(←これは料理ではなくて夫婦の問題)

おそるおそる口に運んでみましたが、

これは美味しい。本当に美味しい。

ただ、こゆいお味なので、これだけではたくさん食べることはできません。
だけど、山盛りに添えてあるごはんをお皿にとって、かけて食べてみると、

ありゃまぁ、こりゃどんどんいける。
やめられないし止まりもしない。

なんというのか、
辛くないカレー、
あるいは、鶏で作ったビーフシチュー(?)

ベロ・オリゾンチに行かれたときにはぜひ
おためしください。

Restaurante Maria das Trancas
(www.mariadastrancas.com.br)

そして、このお料理には
こんなものも付いておりました。

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正解は、ポレンタ。
(とうもろこしの粉を練ったもの)

なんだか、ぷりんしてますなぁ。



↑いつもありがとうございます。
by hi-sukesan | 2010-12-01 07:46 | ブラジルだぁ*2010


「めおとぜんざい in Brasil → in Toquio」から「ブラジルゴハン」へ。大好きなブラジル料理やブラジルグッズ。黄色と緑ばかりじゃありません。Eu amo BRASIL


by hi-sukesan

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エキサイトブログさんの、ピックアップブロガーに取り上げていただきました。マイクマークをクリックすると、インタビュー記事にとびます。
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ここに載せているブラジルゴハンは、ブラジル・ミナスジェライス州3年間の滞在中 に教わったことや、現地で買ったお料理の本などを元にして作ったお料理で、日本でも作りやすいように、アレンジしているものもあります。写真に写っている器や小道具もブラジルモノ多し。
ブラジルの広さは日本の約23倍。ミナスジェライス州の広さは日本のまるまる一個分。ところ変われば料理も変わる。いろいろなブラジルゴハンを楽しみたいな。
[レシピ](Excite Kichen)
本場ミナスジェライス州・ポンジケージョ

(2013/3/6 改訂しました)


*ブラジル家庭料理を、広島県内の公民館などで教えています。問い合わせはコメント欄に鍵コメントで*


**日々の写真をinstagramに
「hirokobrasil」でupしてます。(followしてね♪)**





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*ブログ・エンターティナー賞の
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選んでいただきました*



*エキサイトブログさんの
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■ブラジル切手 Selos
■クマのジャム
■ブラジルのコースター
■ブラジルのミルク入れ leiteira



*エキサイトブログさんの
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■Camarao na Moranga
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*「めおとぜんざい in Brazil」を
「日経流通新聞」で
取り上げていただきました。

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